ドロップインから固定会員まで、Frimoひとつで
コワーキングスペース運営に必要な決済体験を一体化。
QRをスキャン
2025年11月、docomoの「Droppin」がサービス終了。ドロップイン利用など"時間単位で使える"決済手段が市場から姿を消す状況が生まれました。
2025年11月、docomo提供の従量課金サービスが終了。代替手段が急務に。
コワーキングスペース「ロバート下北沢」を運営する株式会社スロウが自社開発。現場発のサービスでストレスなく移行できます。
シンプルな操作で、コワーキングスペース運営に必要なすべてをカバーします。
QRスキャンだから、入退室を即時記録し、不正・手間を削減。チェックイン/アウトがスムーズです。
入室から退室までの時間を自動計算し、シームレスに決済。スタッフの対応も最小限に。
2026年3月(予定)に追加。固定会員向けのサブスクリプション決済で、ドロップインと会員を一元管理。
あなたのスペースを、
稼働する"資産"に変える。
会議室・個室ブース・カフェスペース…眠っているスペースを時間課金で収益化。
Frimoを導入するだけで、今日から新しい収益源がスタートします。
会議室・個室ブース・セミナー室など、使われていない時間帯のスペースにQRコードを設置するだけ。初期設備投資ゼロで時間課金ビジネスをスタートできます。
利用履歴・滞在時間・売上をダッシュボードで確認。どの時間帯に需要があるかを把握し、料金設定やプロモーションを最適化できます。
カフェ・美容院・ジム・図書館など、本業の合間に「ワークスペース」を提供する新業態も可能。LINEベースなので顧客との接点を自然に広げられます。
下部3タブで迷わず操作できる、直感的なUI設計。
下部3タブで迷わず操作できる、シンプルなUIデザイン。
LINEから直起動し、QRで入退室が即完了。アプリインストール不要。
入退室に要する時間を短縮し、スムーズに利用開始。
画面上で利用履歴をいつでも確認でき、透明性の高い課金体系。
エンドユーザーはLINEからすぐに使えます。
FrimoのLINE公式アカウントから直接アプリを起動。別途インストール不要。
スペース入口のQRコードをスキャンするだけでチェックイン完了。
退室時にQRスキャンで自動精算。時間分の料金がスムーズに決済されます。
スペース提供
決済プラットフォーム
利用者
個人店舗からチェーン、会議室貸しまで幅広く対応。
首都圏を中心とした個人経営のコワーキングスペース。Droppinからのリプレイスに最適。
複数拠点を持つチェーン型コワーキングスペース。一元管理と運用ノウハウで効率化。
首都圏のスペース貸し・会議室など、時間課金が必要なあらゆるスペース運営に対応。
コワーキングスペース「ロバート下北沢」を運営する株式会社スロウが、自らの現場課題を解決するために開発したサービスです。
実際の運営現場から生まれたFrimoは、現場のニーズを深く理解した実用的なサービスです。Droppinからのスムーズな移行を支援し、コワーキングスペース運営をもっと簡単に。
ストレスなく導入できることが私たちのミッションです。
まずはお気軽にご相談ください。